[財務]経営の見える化をする領域


 サービスの概要
財務状況を定量化するということは、言わば事業の健康状態を見えるようにするのと同じです。
事業の健康状態が見えれば、行政も事業に対して真っ当な支援を行いやすくなります。経産省の補助金や厚労省の助成金が良い例でしょう。また、金融機関にも同じことが言えます。
財務状況の記録、管理から、効果的な運用、システムの導入まで、財務に関わることを広くサポートいたします。
 
サービスの効果・メリット
  • ムダを省き、低コストで健全な財務の管理・運用ができるようになる
  • 眠っている資産を有効活用し、事業の運営に役立てることができる
  • 補助金や助成金、融資など、必要な時に資金調達を行いやすくなる

 

この領域の基本的な役割
 
資金調達サポート 資金を調達するためには綿密な事業計画が必要です。また、事業計画に応じて、金融機関からの融資、新株の発行、社債の発行、クラウドファウンディング、保有資産の処分など様々な方法の中から最適な方法をご提案いたします。
記帳代行 日々の会計記帳を代行いたします。また、記帳代行により資金の流れを把握することで、ムダな資金の流れやキャッシュ
キャッシュフロー計算 キャッシュイン、キャッシュアウトを適時把握することで、資金を効率よく使用し、資金ショートのリスクを回避できます。
会計システムの導入支援 クラウド会計システムの導入により、入力・仕分けの手間が圧倒的に減ります。また、POSレジシステム、PAYPALとの連動により売上管理も容易になります。また、振込手数料と振込実施の手間を削減することができるBankur(バンクル)の導入支援を行います。
税務申告 会計システムと連動した税務申告を行います。
※税務申告は税理士との個別契約となります。

※ 財務に関する、上記以外のサービスも対応しておりますので、お気軽にご相談ください。